2013年03月集客を目的としたO2Oアプリ「JoshinGame 阪神タイガースホームランバトル」を配信開始。
2013年03月世界最大のモバイル展示会Mobile World Congress2013に「キング・オブ・プロレスリング AR(仮)」を参考出展。
2013年01月株式会社ブシロードとの共同開発によるソーシャルゲーム「禁断召喚!サモンマスター」配信開始。
2012年12月フリーペーパー「ガクシン」で利用できるAR技術を使ったO2Oアプリ「Gakushinビュアー」提供開始。
2012年03月浜崎あゆみさんのプロモーション用アプリ「ayupan AR」を開発・提供。
2012年03月京都市観光局と観光事業「京都・東山花灯路2012」の公式アプリを公開。
2011年07月iPhone用アプリ「アクショントレーディングカード-リアルメイド編-」を香港動漫電玩節へ出展。
2010年11月次世代3D環境開発において株式会社ディー・エヌ・エーと株式会社エイチアイと3社協業体制を構築。
※スマートフォン上における世界1の3Dコンテンツの提供へ。
2010年04月モバゲーオープンプラットフォームにおけるモーションアバター制作会社として株式会社ディー・エヌ・エーに先行採用。
2009年08月IB「サーバサイド3Dレンダリングシステム」がNTTドコモのAndroidアプリ「3D地図ビューア」基幹部分に採用。
2009年06月IB「サーバサイド3Dレンダリングシステム」がMobageのモーション(3D)アバターシステムの基幹部分に採用。
2008年02月IB「Mobileゴルフパンヤ」をKDDI向け通信ゴルフゲームの配信開始。業界初「au one GREE」と連携サービスを実施。
2008年02月携帯電話向け「3Dアバター 一体型モデル自動生成システム」の開発・提供開始。
2008年02月「高性能ゲームサーバシステム」の開発・提供開始。
2007年12月(株)セガ「バーチャファイターモバイル」をOpenGLベース ケータイ3D格闘ゲームとして開発成功。
2007年10月北米Verizon Wirelessにてコンテンツ配信開始。
2006年09月(株)インデックスと「スターウォーズポッドレーサー」をケータイ3Dレーシングゲームとして共同開発。
近距離通信対戦も実現。NTT-DoCoMo、SoftBankにて配信開始。
2006年09月ユニバーサルスタジオと「ワイルドスピード×3」をケータイ3Dレーシングゲームとして共同開発。
映画配給と同時に配信開始。
2006年04月(株)講談社と「はじめの一歩」をケータイ3Dボクシングゲームとして共同開発。国内3キャリアにて配信開始。
2005年04月韓国SKTelecomにてコンテンツ配信開始。
2005年04月KDDIと米国配信契約成立(日本経済新聞にて発表)。
2004年07月バンダイネットワークス(株)と「機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙編」を共同開発。3Dアクセラレータ「T4G」に対応した
初のVodafone(現SoftBank)端末発売と同時配信開始。
2004年07月Vodafone(現SoftBank)より公式ゲーム総合サイト「ハイエンド♪スタイル」を配信開始。
※同年12月KDDI、翌年2005年3月DoCoMoでも開始。
2004年07月IB「DEEP LABYRINTH」をVodafone(現SoftBank)にて配信開始。
※世界初携帯オリジナル3DダンジョンRPG
2004年02月IMAGINA2004(モナコ)にて招待公演。
2004年01月(株)タイトー「電車でGO 3D」をBREW端末初の本格的3D移植開発として成功。
2003年08月SIGGRAPH2003出展(米国サンディエゴ)。
2003年06月(株)バンダイナムコゲームス「リッジレーサー」を携帯端末史上初の3D移植開発に成功。
※世界初 の携帯電話用3Dレースゲーム
2003年02月(株)バンダイナムコゲームス「ゼビウス」をKDDI BREWサービスインと同時に移植開発に成功。
2003年02月株式会社へ組織変更。
2002年04月(株)バンダイナムコゲームス「Pacman」をJavaケータイ端末向けに移植開発に成功。
※米国初の携帯電話用JAVAゲームアプリ
2001年04月有限会社インタラクティブブレインズ設立。

 
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